ある映画で声の出演をすることになりました。

情報解禁になりましたら、またご報告させてください。もしかして、もしかすると、永遠に言えないかもしれませんが、、、。監督さんに細かい指示、演出をいただきながらの収録。微妙なトーンの違いを求めていただけることが嬉しくて嬉しくて。著名な監督さんに「さすが」と、おっしゃっていただけたその一言、ディレクションの全てが、私にとっては宝物です。

この記事を書いた人

NHK Eテレ「こども手話ウイークリー」「お昼の手話ニュース」ナレーションを担当。ホリプロ所属。報道現場や番組制作で培った経験を活かし、現在は警察大学校の講師や毎日新聞「記者トレ」の運営・コンテンツ開発など、教育分野でも活動中。

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